2021-03

Webマーケティング

集客できるホームページは自作できる?外注に負けないページを作るには。

事業を始める上でホームページは必須の時代です。ホームページはWordPressなどのツールで自作すると、外注に比べかなりコストを抑えることが出来ます。ただ自作のホームページの集客力に対しては不安を持っている人も多いと思います。僕は自作のホームページはやり方次第で外注より集客力を高められると考えています。今回は集客力のあるホームページを自作する方法についてマーケティングの目線でまとめます。
働くこと

絶対にミスをしないビジネスマンになるための習慣とは。【読書要約】

こんにちは、モンです。アポの日程を間違えて先方を怒らせてしまった。2時間かけて作成した文書を誤って消してしまった。1,0000円の商品を「1,000円」と表示して販売してしまった。など普段しないようなうっかりミスが最近多い、という人はいませんか。このような人はもしかすると疲れやストレスで病気の一歩手前かもしれません。
Webマーケティング

【ブログ4ヶ月運営報告】SNSからのアクセスが大幅に増加?【収益4桁達成】

このブログを始めて4ヶ月が経ちました。今回はブログ開設から4ヶ月時点での、アクセス数や収益など、現在の運営報告をします。4ヶ月目というタイミングは特に意識していなかったのですが、「アクセスが伸びる」といわれる3ヶ月目より大きくPVや収益を伸ばした一ヶ月になりました。
脱サラのこと

脱サラする前にやっておくべき準備とは。【失敗しない脱サラ起業】

脱サラして独立・起業を成功させるためにはどんな「準備」が必要なのでしょうか。株式会社アントレが「脱サラ経営者に関する実態調査2021」を行いました。20代から60代までの脱サラ経営者551名を対象にした調査です。その中の「独立検討時にしておけばよかったと思うこと」のアンケート結果は以下の通りです。
Webマーケティング

行政書士のホームページ開設率は40%未満?ホームページの必要性とは。

企業や事業主にとって、Webマーケティングは必要不可欠の時代です。Webマーケティングにおいてホームページの開設は基本中の基本です。ホームページへの集客が、SEOやネット広告などの目的になるからです。では、行政書士のホームページの開設率は何%なのでしょうか。気になったので調べてみました。
行政書士

行政書士にダブルライセンスは不要と判断した理由。時間は有限です。

行政書士を目指す人の気になる話題の一つは「ダブルライセンス」ですよね。「行政書士と社会保険労務士」「行政書士と司法書士」などがよく語られているダブルライセンスですね。ネット上で「行政書士 ダブルライセンス」で検索してみると、「ダブルライセンスで業務の幅が広がる!」「行政書士に相性のいい資格はこれ!」など、行政書士のダブルライセンスに肯定的な記事が多く見られます。
脱サラのこと

コロナ禍での失業保険の特例について。60日間給付日数が増える?

コロナ禍での失業者の保護を手厚くするため、令和2年6月に「雇用保険臨時特例法」が成立しました。・特定受給資格者の範囲拡大・基本手当給付日数の延長・受給期間の延長上記の内容が主な特例となります。また令和3年1月7日以降の緊急事態宣言を受けて、一部特例の適用日に変更が発生しています。令和3年3月現在の、特例措置内容をまとめます。
行政書士のこと

行政書士におけるひよこ食いとは?賢いひよこになるために必要なこと。

行政書士試験の合格発表が終わり、開業する人が増えてくるこの時期、「ひよこ食い」「ひよこ狩り」という言葉を耳にします。ひよこ食いとは、開業したばかりの個人事業主(ひよこ)をターゲットにして、営業ノウハウの販売やコンサルティングを提供するなどのビジネスを行うことの通称です。(ひよこ狩りともいわれている)士業の世界でも「ひよこ食い」は存在しており、特に行政書士は「ひよこ食い」の対象にされることが多いようです。 僕自身も行政書士開業前のひよこですので他人事ではありません。
Webマーケティング

行政書士が多い都道府県ランキング。さらに建設業許可、相続が多い都道府県はどこ?

行政書士を目指している人、試験を合格して今から開業する人にとって、自分の地域の行政書士の人数が多いのか少ないのか気になる人、やってみたい業務はあるけど、地域的な需要が気になる人は多いと思います。 そこで都道府県別の行政書士登録数と、建設業許可や遺言相続など主要業務の都道府県別の件数などを集計してみました。
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